ミスインターナショナルを通して学んだこと


こんばんは、藤本です(^^♪

 

ミスインターナショナル日本大会に出場した時の事を本日はお話しさせていただきます♪

 

ミスインターナショナルでは、一次審査の書類選考を通過したら、二次審査のウォーキングと質疑応答の試験が東京であります。そこで全国から25人のファイナリストが選ばれます。

 

大会では着物審査、水着審査、ドレス審査、スピーチを行います。

ミスコンで上位に入賞するには、ステージでどれだけ存在感を出せるかが非常に大切です。25人が一斉にステージに並んでいる中でどれだけ目を引けるか。

 

ただ細いだけでは観客の印象に残ることはできません。
メリハリのあるボディライン、ステージの広さに負けないダイナミックかつエレガントなウォーキングが必要です。

 

身長170センチ越えがたくさんいる中、167センチの私は1ミリでも身長が高く見えるように背伸びをし、高いヒールを履いて常にモデルポーズをキープしておかないといけません(><)この姿勢をキープするためには筋肉が必須です。

実際に入賞したメンバーは皆トレーニングを行っていたり、しっかり食べて動くライフスタイルを送っている子ばかりでした。

食べない日々を送っていた昔の私のままでは、準ミスという結果は得られなかったと思います。

毎日10分でもいいからトレーニングを継続するというルーティンを欠かさず行い、食べないのではなく食べる物を変えることで、身体だけでなく精神的にも変わることができ、自信を持つことができました。

 

24人のライバルたち、そして何百人の観客の前で怯まず自分を表現できたのは、これまでの「継続」という自信に支えられたからだと思っています。

 

自信は過去の自分の行動の積み重ねです。

 

当店に来られるお客様にも、身体を変えることで自信を持っていただきたいです。

 

そして当店を卒業した後も、ご自身で自分をコントロールする力を身に付けていただけるようになることを目標としています^^

 

 

 

 

 

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